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デスクワークで首こり・肩こりがやばい人必見|楽になるヨガを紹介します!

みなさんこんにちは、みなみです。

第6回目のレッスンでは、「首コリを中心になんとかしたい!」というわがままを聞いていただきました。
みなさんも「あー疲れたな」というタイミングで取り組んでみてください。

目次

首が痛いときのヨガ

頭を下に向けて重力に身を任せると、首の力が抜けていきます。

手順

両足を大きく開く
両手を床につく
首をだらんとさせたら、イヤイヤをするように振る

足を開くスペースがない時は前屈をした状態で首を振っても気持ちいいですよ。

全然前屈できてませんがw

肩周りをほぐすヨガ

息を吸いながら肘を引きます。

それと拮抗するように肘を反対方向に引くと、肩周りがほぐれていきます。

息を吐きながら緩めます。

これを何回か繰り返す。

体幹を鍛えるヨガ

首や肩が凝ってしまうのは、体幹が弱く正しい姿勢を維持できないことが起因してます。

座っているだけで快適な椅子がたくさん売られているので、ついつい身を任せてしまいますが自分の体幹で姿勢を維持できるようになると凝りは解消していきます。

四つん這い姿勢でも体幹を意識!

おへそを引っ込め、背中に引き付ける意識をつねに持ちましょう

まずは四つん這いになり、片足を上げます。
かかとで壁を蹴り上げるイメージで!

バランスが安定したら上げた足とは反対の手を耳の高さまで上げます。
ex:右足をあげたら左手を上げる

かなりきついです。

が!ここから動きます。
息を吐きながら上げている足と肘をくっつけ、背中を丸めます。
お腹を上に引き上げるイメージで!

また息を吸いながら伸ばします。何回か繰り返す。

普段から体幹を意識した座り姿勢

ぶっちゃけ上の体幹を鍛える動きはきついです笑
普段からゆるゆる鍛えたほうが継続しやすいの紹介します。

1,おへそを引っ込め背中に近づける
2,骨盤の骨と一番下の肋骨を離すイメージで、お腹を上に引き上げる
3,顎を引き、首を後ろへ
注意:腰を倒してはだめ!上半身の姿勢はキープしたまま首だけを後ろへ持っていく

まとめ

現代人はスマフォやパソコンなどのを見る機会が多く、猫背で首が前に倒れる姿勢になりやすいです。

意識的に姿勢を正しキープする練習をしましょう!
少し意識するだけでも首周りが楽になりますよ。

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